暫くちょっと事情あって勉強に時間を使おうかと。
いや、今更勉強しても悪あがき以外の何物でもないんだが、気がついたら時間がなかったorz
というわけで今日はココア飲んでぼんやり勉強。飽きたら少しパズルクエスト、また勉強、で。
明日から仕事がまた既に会社からの電話で修羅場宣告されてるんだが、このままじゃ終わらんよ!!(正直その電話がかかってきたときは携帯地面にたたきつけようかと思ったけど)
アルトネリコのサントラ買った。
くどい話なので続きで。
「歌姫系」とか「エスノ」いう謎の言葉で歌手の方や音楽の系統をくくるのが実はあんまり好きじゃないんだけれど、ガストはやっぱり音楽のクオリティは高いね。
全体的に好みの曲が結構多いから、サントラは買っても損じゃないね。ゲームは、うん、まあ何も言わないでくれ……
サントラのピクチャーレーベルに無理な服でお尻チラリで百合抱擁な絵があった瞬間に「これは買ったら旧アトリエファンの私はきっと悲しくなるゲームだ」と確信してしまったんだあはんはん。ここは涙が出そうなんだ。ダメだよ思い入れが深すぎて、こればっかりはまだ変貌を受け入れられない。
zabadakは一曲ギターで参加ー
壺井さんも同じ曲で参加してたー
私はほんとに旧アトリエが大好き。今でも、たぶんこれからも。
その旧アトリエとは姿を変えてしまったけれど、エリーとマリエリアニスを作曲した土屋さんの幻想音楽が嫌でも胸を熱くさせてくる。そこにザールブルグだったころのアトリエの楽の音を思い出して重ねてしまう。メロディラインがどうしても一聴して分かってしまう。
そしてそこに、もう一つ、心から愛しているzabadakの演奏が重なっている。
大好きな二つがこんな形で奇跡的な出会いを、私がこの年齢になってから実現するだなんて、正直夢にも思わなかったよ。
声を大事にしている調節の曲だからギターの音控えめになってるけれど、本当に、驚きの出来事だよなあ、改めて考えると。
CDに「吉良知彦」って書いてあるのみて「ほんとにガストのゲームに吉良さんが参加してるよ」とかなんかしみじみ思って複雑な気持ちを抱いた。
懐古厨だからさ、旧アトリエにzabadakが噛んでたら凄かっただろうなと思ってしまったのは仕方ないことさ★
(旧アトリエのゲームの音楽室のコメントに、土屋さんは「zabadakが好き」と明記していたので、あの時も感動したけど、リアルにこんなことになるとはなあ)
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